渡邉美樹さん(ワタミ株式会社取締役会長)
Vol.93『幸せの哲学「存在」対「効果」』インタビュー
よく、「最近の若者は読書をしない」と言われます。
しかし僕は、本は「時間と空間を超えられる
唯一の素晴らしい道具」だと思っています。
会いたい人にも本を通して会えるし、
亡くなった方とも対話できる。
そして自分が経験したことのない世界を知ることができる。
本を読まない人はたぶん、
人生の半分を損していると言ってもいいかもしれません。
世の中には膨大な本がありますが、
そのなかでも「この一冊」という本を見つけるのは
本当に価値があることです。
ですから、早川さんがこの番組を通して
多くの人が「一冊」を見つけるための
機会をつくってくれるのは
大変すてきなことですし、有効なことだと思います。
この「人生を変える一冊」がどんどん広がることで
多くの方が啓発されて、
ひとりひとりが「さあ頑張ろう!」と思えるような
社会になっていくことを期待しています。
早川さん、頑張ってください。
わたなべ・みき/ワタミ株式会社取締役最高顧問。1959年生まれ。明治大学商学部を卒業し、会計システム会社、運送会社勤務を経て84年に(有)渡美商事を設立。経営不振に陥っていた「つぼ八」の店を買い取り、フランチャイズ店オーナーとして起業する。
86年に株式会社ワタミを設立し、翌年にワタミフードサービス㈱に社名変更。(05年に現在のワタミ株式会社へ社名変更)
92年居食屋「和民」を開発、2000年3月に東証一部上場を果たした。「学校法人 郁文館夢学園」(中学校・高等学校・グローバル高等学校)理事長、「医療法人盈進会(えいしんかい) 岸和田盈進会病院」理事長、「日本経団連」理事、公益財団法人「School Aid Japan(スクール・エイド・ジャパン)」代表理事も務める。

渡邉美樹さん
▲渡邉美樹さんからいただいた
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茂木健一郎さん(脳科学者)
Vol.103『脳をやる気にさせるたった1つの習慣』インタビュー
文字だけじゃなく、「生の音声を聴くことで人生が変わる」。
このことを僕は実際に経験しています。
あれは評論家の小林秀雄さんの講演を初めて聴いたとき。
大変衝撃を受けました。
まるで落語家の志ん生のような熱くて、それでいてやわらかい語り口。
本当に彼のイメージが変わりました。
僕はそれからもういちど小林さんの本を読み直して、そして彼のゆかりの方とも
縁が深まっていった。
ですから、僕の人生で一番大切な著者のひとりである
小林秀雄さんのことを本当に理解できたのは、
実は彼の生の音声を聴いたときなんです。
自分の好きな著者や、読んでみたい作品を書いている著者の生の声に接する
ことで「人生が変わる」。
そんな出会いの場がこの「人生を変える一冊」にはあるのではないかと思います。
今後も期待しています。
もぎ・けんいちろう/脳科学者。ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー、東京工業大学大学院連携教授(脳科学、認知科学)
1962年10月20日東京生まれ。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て現職。主な著書に『脳とクオリア』(日経サイエンス社)、『生きて死ぬ私』(徳間書店)『心を生みだす脳のシステム』(NHK出版)、『意識とはなにか--<私>を生成する脳』(ちくま新書)、『脳内現象』(NHK出版)などがある。
専門は脳科学、認知科学。「クオリア」(感覚の持つ質感)をキーワードとして脳と心の関係を研究するとともに、文芸評論、美術評論にも取り組んでいる。2005年、『脳と仮想』で、第四回小林秀雄賞を受賞。09年、『今、ここからすべての場所へ』で第12回桑原武夫学芸賞を受賞。また06年スタートしたNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』ではキャスターもつとめた。

茂木健一郎さん
▲茂木健一郎さんからいただいた
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松田公太さん(参議院議員/タリーズコーヒージャパン創業者)
Vol.104『すべては一杯のコーヒーから』インタビュー
わたしはアフリカやアメリカなど海外で育ったのですが
もちろん現地の本も読みました。
でも、日本から送ってもらった
本を読むのがすごく好きだった─
遠く離れた地で暮らしながら、日本への思いが強くなったのは
きっとこうした本をたくさん読めたからではないかと思っています。
インタビューでは『シートン動物記』をご紹介しましたが
もちろんそれ以外にも多くの本に支えられてきました。
読書することで、一人寂しいとき、自分の気持ちを奮い立たせることができました。
困難に見舞われたとき、「苦しい思いをしているのは自分だけではない」
と助けられたこともあります。
厳しい時代といわれる今、
日本にも何らかの「苦しみ」を抱えた方が数多くいることを
政治家になってから特に痛感しています。
本には、そんなわたしたちが生きるためのさまざまなヒント
隠されているのではないでしょうか。
読書は、「人生を変える」きっかけになると思います。
ぜひみなさんが「人生を変える一冊」を通じて
新たな本と出会うことを願っています。
まつだ・こうた/1968年生まれ。6歳から17歳の大半を、アフリカとアメリカで過ごす。90年、筑波大学国際関係学類卒業後、三和銀行(現・三菱東京UFJ銀行)に入行。その後、98年にタリーズコーヒー・ジャパン株式会社を設立。2007年には、世界経済会議(通称:ダボス会議)のYoung Global Leaderとして、選出される。開発途上国の飢餓解消に取り組むNPO「TABLE FOR TOW international」理事でもある。10年、みんなの党より参議院選挙立候補、東京都選挙区にて当選。

松田公太さん
▲松田公太さんからいただいた
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石田衣良さん(作家)
Vol.86『40 フォーティ 翼ふたたび』インタビュー
最近、みんなすごく弱気になっているし、保守的になっているように感じます。
そんな世のなかで早川さんは「自分で何かを初めて、それで世界を少しでもいい場所にかえよう」。
そうした熱意を持って新しい仕事をスタートさせている。
そのこと自体がうれしいですよね。
僕、正直言ってもう嫌なんです。
「日本はもうダメだ」とか、「働くなら絶対安定の公務員になりたい」とか、みんなが言っているのを聞くのが。
もっともっと僕たちの社会にも僕たち自身にも可能性がある─
みんながそう思えるようにならないと、日本は本当の意味でいい国にはなれないのではないでしょうか。
そのためにこれから先、僕にもできることがあればお手伝いしたい─そう思っています。
いしだ・いら/1960年、東京都生まれ。成蹊大学経済学部卒業。広告制作会社勤務を経て、1997年「池袋ウエストゲートパーク」でオール讀物推理小説新人賞を受賞しデビュー。2003年『4TEEN』で第129回直木賞、2006年『眠れぬ真珠』で第13回島清恋愛文学賞を受賞。著書に「池袋ウエストゲートパークシリーズ」、『夜の森』『シューカツ!』『再生』『6TEEN』などがある。

石田衣良さん
▲石田衣良さんからいただいた
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本田健さん(作家)
Vol.85『ユダヤ人大富豪の教え』インタビュー
今回は「人生を変える一冊」というテーマでお話ししましたが、僕には(人生を変えた本が)1冊どころか100冊も200冊もあるんです。そんな話で早川さんと盛り上がりました。
最近は若い人の活字離れが進んでいると聞きますが、やはり「人生を変える」力が活字にはあるんじゃないかなあと僕は思います。
たとえば、ひとり訪れたカフェでいい本を読みながら自分と向き合って、「よしこうやって生きてみよう」と思ったりする……そいういう人生の転機をもたらすのはやっぱり本だなあと。
僕が早川さんをすてきだなあと思ったのは、エリートの新聞記者という普通なら一生不自由しないであろう立場から、「本当に自分らしく生きたい」「面白い人生を行きたい」とどんどん展開しているから。
彼の生き様そのものがまるで1冊の本のようだなあと感じました。
これからも早川さんの活躍を心から応援しています。
神戸生まれ。経営コンサルティング会社、ベンチャーキャピタル会社など、複数の会社を経営する「お金の専門家」。独自の経営アドバイスで、いままでに多くのベンチャービジネスの成功者を育ててきた。
育児蝉リタイア中に書いた小冊子「幸せな小金持ちへの8つのステップ」は、世界中130万人を超える人々に読まれている。
『ユダヤ人大富豪の教え』をはじめとする著書はすべてベストセラーで、その部数は累計で300万部を突破し、世界中の言語に翻訳されつつある。

本田健さん
▲本田健さんからいただいた
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柳澤大輔さん(面白法人カヤック代表)
Vol.97 『アイデアは考えるな。』インタビュー
「人生を変える一冊」というコンセプトがいいですよね。
あのタイミングであの本に出会えたから、考え方が変わったということがいくつもある。
でもその一方で、後で読み返すと、あれ?これはそんなに面白くないぞってこともある。
その時その時の置かれてる状況で、受け止め方が変わってくるんでしょうね。
で、僕は社員や友人に本を薦めることが結構あるんですが、
読了後にぱっと思い浮かべた人へ薦めるてみると、その時のその人に
「よいヒントになった」という感想をいただくことがあります。
そして、「良い本をありがとう!」と喜ばれます。
そんな風なことができるように、今後もたくさん本を読んでいきたいと思っています。
株式会社カヤック代表取締役。1974年香港生まれ。慶應義塾大学卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社。1998年に学生時代からの友人と合資会社カヤックを設立。2005年に株式会社となる。
現在はWEBサービスを中心に、飲食業、絵の測り売り、建築家マッチング、1アイデアを100円で販売する「元気玉」など、さまざまなサービスを手がけている。
著書に『面白法人カヤック会社案内』(プレジデント社)『この「社則」、効果あり。』(祥伝社)などがある。

柳澤大輔さん
梶原しげるさん(フリーアナウンサー)
Vol.81 『毒舌の会話術』インタビュー でご登場
人生、迷ったり悩んだり苦しんだりしたとき、わらをもすがる思いで手にした「一冊の本に」答えがあったりしませんか。
本との出合って人との出会いと同じくらい大事だと僕は思うんです。
この番組「人生を変える一冊」をきっかけに、「こんな本があったのかあ」と
思えることはみなさんにとって本当に大きな宝物になると思うんですよね。
僕はポッドキャストというメディアそのもののファンでもあるんですが、
耳から受けた情報は本当に脳に届きやすいし、心にもとまりやすい。
「人生を変える一冊」
僕はこれからも聴き続けます。
みなさんもよかったら聴いてください。
1950年、神奈川県生まれ。早稲田大学卒。文化放送にアナウンサーとして入社、92年にフリーに。テレビ・ラジオなどで司会者として活躍する一方で、2006年東京成徳大学客員教授に就任、日本語検定審議委員も務める。『口のきき方』『すべらない敬語』(ともに新潮新書)、『最初の30秒で相手の心をつかむ雑談術』(日本実業出版社)、『梶原しげるのプロの喋りのテクニック』(日経BP出版)なと、著書多数。

梶原しげるさん
▲梶原しげるさんからいただいた
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福島正伸さん(アントレプレナーセンター代表)
Vol.93 『夢を叶える』インタビュー でご登場
「ポッドキャストを通してたくさんの人に夢や勇気を─」
という早川さんの思いに、僕も共感します。
この番組がひとつのきっかけとなって、
第2第3の早川さんが生まれ、
新しい社会の流れができるといいなあとも思っています。
それに、早川さん自身がまだまだお若いので
世界を変える力、可能性を無限に持っています。
僕も応援しますので、
これからもぜひこの仕事を続けていってください。
期待しています。
アントレプレナーセンター代表。1958年生まれ。早稲田大学を卒業し、コンサルティング会社に就職するも同月退社。その後株式会社ビーボード代表取締役、青年起業家協会会長を経て、1988年に株式会社就職予備校(現アントレプレナーセンター)を設立。自立型人材の育成、新規事業の立ち上げ、組織活性化、地域活性化支援の専門家として20年以上にわたって研修・講演を行っている。

福島正伸さん
▲福島正伸さんからいただいた
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石原明さん(経営コンサルタント)
Vol.42 『「成功曲線」を描こう。』インタビュー
早川さんと出会ったのは2009年の夏、僕の著書について「インタビューしたい」と申し出てくれたことがきっかけでした。
当時サラリーマンだった彼には、まだまだ粗削りなところもありましたが、
「新聞記者」というジャーナリズムの世界を経験したうえで、「ポッドキャスト」という新時代のメディアを使って新たな世界を切り開こうとしている──
そんな印象を持ちました。
あれから10カ月、独立起業した彼はいま、僕のポッドキャスト「石原明の経営のヒント+」をともにつくり上げてくれています。
ふりかえるとこの番組がスタートしたのも「人生を変える一冊」での縁があったからに他なりません。
彼の行動力と何があってもへこたれずに前へ向かう姿勢には驚くばかりです。
今後も早川さんと「人生を変える一冊」のさらなる発展に、心から期待しています。
経営コンサルタント。日本経営教育研究所代表。勝てるビジネスモデルと売れる仕組みの発想法を学ぶ勉強会『高収益TOP3%倶楽部』を主催。発足以来8年間で3500社を超える企業経営者が学んでいる。著書に『営業マンは断ることを覚えなさい』(明日香出版社)、『社長、「小さい会社」のままじゃダメなんです! 』(サンマーク出版)など。

石原明さん
久恒啓一さん(多摩大学教授)
Vol.44 『KOKOROZASHI 志』インタビュー
クールな頭とホットな心を持ちつつ、
時代の最先端を切り拓こうとする意欲的な若者である早川さん。
先端的技術力と高いコミュニケーション力を武器に
大きく飛躍していくことを期待しています。
多摩大学経営情報学部教授
1950年大分県生まれ 九州大学法学部卒業。73年日本航空株式会社入社、ロンドン空港支店、客室本部労務担当等を経て、本社広報課長、サービス委員会事務局次長を歴任。ビジネスマン時代から「知的生産の技術」研究会(現在はNPO 法人)に所属し著作活動も展開。日本航空を早期退職し、97 年4 月新設の宮城大学教授に就任。学生とともに成長する教育者、地域とともに歩む研究者、県立大学教授としての社会貢献という 3 つのテーマで活発に活動。著作や雑誌への寄稿や講演など全国区で活躍する一方、宮城県では多数の審議会・委員会の委員などをつとめた。2008年4 月より多摩大学経営情報学部教授に就任。NPO 法人知的生産の技術研究会理事長。04年度より中国・吉林大学客員教授。08年度より宮城大学名誉教授。『志 KOKOROZASHI』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『あなたの人生が上手くいく7つの「成功法則」』(三笠書房)など著書多数。

久恒啓一さん
武沢信行さん(経営コンサルタント)
Vol.75 『使える!社長の四字熟語100選 経営に効く!』インタビュー
新聞記者出身の早川さんが本の作者を取材し、今イチオシの一冊(自著)を聞きだす。
同時に、作者自身の人生を変えた一冊も聞くというのが「人生を変える一冊」のコンセプト。
私自身あまり話すのが得意ではありませんが、彼の「ふところに入ってくる」独自のインタビューにより、ついついいろいろなことを話してしまったことを思い出します。
僕はメルマガ、彼はポッドキャスト。
それぞれ手法は違いますが、「メディアに思いや情報をのせて多くの人に幸せになってもらいたい」─という願いは共通しています。
早川さんと「人生を変える一冊」がこの先どんな進化を遂げるのか。注目していきたいと思っています。
有限会社がんばれ社長 代表取締役。1954年岐阜県生まれ。経営者向けメールマガジン『がんばれ社長!今日のポイント』 の作者。経営の素晴らしや奥深さ、楽しさなどを伝えようと、執筆・講演に全国を東奔西走中。メルマガ読者のための勉強会『非凡会』は、札幌から沖縄にいたるまで全国15 都市で定期開催されている。また、非凡会の中国組織『和僑会』は香港と上海で定例会が持たれて、中国で活躍する日本人経営者が多数集まっている。中国人経営者に向けたメルマガ中国語版『がんばれ社長!』は 2005年10 月創刊で、現在16,000人を超える読者がいる。著書に『当たり前だけどわかっていない 経営の教科書』『朝10分 熱い経営実現シート』(いずれも明日香出版社)『「絶対に達成する」習慣』(サンマーク出版)『「勝ち抜く経営者」の絶対法則』(インデックスコミュニケーションズ)がある。

武沢信行さん
清水克衛さん(「読書のすすめ」店長)
Vol.87『はきものをそろえる世界一かんたんな成功法則』インタビュー
早川洋平さん、ぜひとも応援したいと思います。
名前がステキだし男前だし(笑)
夢を持っている人はたくさんいますが、
私は二通りの人がいると思います。
人が無条件に応援したくなる夢を持っているタイプと
「勝手にやれば」という自己中心的な夢を持っているタイプ。
わたしは両タイプの人たちを見てきました。
早川さんは「人が応援したくなる夢を持っているタイプ」です。
もっともっとみんなで応援していきましょう!
1961年東京生まれ。
大学在学中、『竜馬がゆく』を読み突如商人を志す。
大学卒業後、大手コンビニエンスストアの店長を10年間勤めた後
1994年に書店「読書のすすめ」を開業。いちやく注目を浴びる。
2003年にはNPO法人「読書普及協会」を設立。
現在は、読書普及協会の理事長を務めている。
主な著作は『駆け込み本屋』『本調子 強運の持ち主になる読書道』
清水克衛さん
▲清水さんからいただいた
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溝口耕児さん(メンタルセラピスト)
Vol.70 『潜在能力が目覚めるバイオリズム』インタビュー
早川さん!ポットキャスティングアップありがとうございました。
早川さんは、私の著作 第3弾[潜在能力が目覚めるバイオリズム]の
取材記事をポットキャスティングという昨今では
先取りのPR告知方法で行ってくれました!
私の分析では、彼は非凡な人情家で、
世の為人のために自分の労力・知力・工夫力を駆使する人間です!
言わば、親切の極みです!
彼の能力を今後も発揮すれば、
以後どんどん世をアッと言わせるPR法を出してくるでしょう。
世界の大指導者を数多くサポートした
分析学のスペシャリストの私から見ても、彼の能力は魅力的です!!
皆さん!彼を応援しましょう!!
そして、WinWinの関係を広めましょう(笑)
有限会社溝口メンタルセラピストオフィス 代表取締役
1953年、岐阜県生まれ。1988年に米国メンタルセラピスト(社会心理学・行動心理学)の資格を取得。1990年から日本でメンタルセラピストとして業務を開始。
これまでに延べ8万人におよぶカウンセリング・アドバイジングを実施。分析学を駆使し、政財界・芸能界・スポーツ界・著名人と顧問契約を締結するだけでなく、過去に500社余りの成功のサポートを行ってきた。
現在、顧問契約先は海外も含め70社あまりにのぼる。
また、講演、執筆、セミナー、DVD販売など、活動は多岐に渡る。

溝口耕児さん
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