インタビュー93│福島正伸さん

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インタビューVol.93
福島正伸さん
(アントレプレナーセンター代表)
著書LinkIcon『夢を叶える』

ふくしま・まさのぶ
アントレプレナーセンター代表。
1958年生まれ。
早稲田大学を卒業し、コンサルティング会社に就職するも同月退社。
その後株式会社ビーボード代表取締役、青年起業家協会会長を経て、
1988年に株式会社就職予備校(現アントレプレナーセンター)を設立。
自立型人材の育成、新規事業の立ち上げ、組織活性化、地域活性化支援の専門家として20年以上にわたって研修・講演を行っている。
株式会社アントレプレナーセンター


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【テキスト記事】は、7月20日(火)と27日(火)のメールマガジンで配信します。

【早川洋平のブログ「聞聴道」記事より抜粋】

93人目のゲストとしてご登場いただいたのは、
株式会社アントレプレナーセンター代表の福島正伸さんです。

新刊『夢を叶える』にフォーカスしてお話をうかがいました。

本日は前編の配信。

・「これ読んだらやばいじゃん」という本にしたかった
・「自立型思考」って何?
・名言「どんなときでも手法は100万通りある」誕生秘話
・福島正伸は小さな頃から福島正伸だったのか?

などお話をうかがいました。


いままで本や講演会で福島さんの「熱さ」は十分に理解していた
つもりでしたが、実際にお会いしてみると想像したよりもさらに
「10℃」熱い方でした。

ポッドキャスト収録ブースが蒸し風呂になるくらい(笑)

初対面だったにもかかわらず、
「この収録ブースから世界がきっと変わる!頑張ろう」と、
温かいエールもいただいたり、
音声で応援メッセージ()とくださったり。

とても楽しい時間を過ごさせていただきました。

これまでにも何度か書いていますが、

「『本物』と言われる人ほど腰が低く、気配り上手である」

そう感じます。

これは私がいままで出会った
多くの「本物」全員に共通していることです。

必ずしも大物=本物というわけではない─
これも数多くのインタビュー経験から自身を持っていえます。

あなたが尊敬する人は大物ですか、本物ですか?

僕自身、

大物と言われなくていい。
小物だと言われてもいい。

だけど「本物」になりたい。

福島さんに出会い、
1時間にわたる熱いインタビューを終えて、
僕の心もやっぱり「10℃」熱くなっていました。

福島さん、ありがとうございました。



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